on 2009年10月14日 by djmagimix in ポピュラーミュージック史, Comments (0)

レコードの社会化〜日仏の事例

レジュメはこちら

参考文献

詳細は上のスライドを見てください。スライドに出所の表示されていないものは以下の通りです(他にもあったらコメント欄で質問してくれ)。

  • 一番最初のスライドの背景に使ったのは、江戸から明治への変わり目に発生した民衆のデモ=踊り、 ええじゃないか の様子を描いた絵(作者不明)です。
  • ジャン・ルノワール 監督(1954)『 フレンチ・カンカン
  • フリードリヒ・キットラー(1999)『グラモフォン・フィルム・タイプライター』筑摩書房
  • 細川周平(1990)『レコードの美学』勁草書房
  • 吉見俊哉(2008)『都市のドラマトゥルギー〜東京・盛り場の社会史』河出文庫
  • 吉見俊哉(1995)『声の資本主義電話・ラジオ・蓄音機の社会史〜』講談社選書メチエ

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