on 2009年12月4日 by djmagimix in ポピュラーミュージック史, Comments (0)

1980年代〜ミニメディアの台頭

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授業の始めで使ったのは、1979年から82年までNHK総合テレビで放送されていた人形劇「 プリンプリン物語 」から、「アクタ共和国国歌」です。塵芥(ちりあくた)といわれるように、この「アクタ共和国」っていうのは、実はチリ共和国の捩りだという読み方があります。

ちなみにこの番組、磁気テープに録画されていたんですが、当時のNHKは、予算の関係でマスターテープを使い回ししていたとのことで、最初の頃のマスターが現存していないらしいです。

磁気テープの特性です。しょうがない。

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