on 2010年6月9日 by djmagimix in 文化社会学概論, Comments (0)

多義性の限界と社会階層

文化社会学概論、第六回です。

レジュメはこちら

なんか知んないけど、あまりうまく行かなかった回ではある。まあ腐女子と一卵性母娘を同じ流れで説明する、というのがすでに無理なわけで……。

しかしコメントカードを読んでいると、ジェンダーとかセクシュアリティについて結構真剣に考えている学生が多かった。特に男の子。この手の議論では、男は加害者にされがちなわけだが、わりと被害者意識を持ってる男子もいて、これをどう考えたらいいのか、いろいろ考えさせられました。

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